化粧水を選ぶ時、なにを基準に選んでいますか?私は、肌が強くないためなるべく肌の負担がかからない化粧水を選んでいました。


しかし、どれも赤くなったりかゆくなったりと肌が荒れてしまいがち・・・。


そんな時知ったのが、自作化粧水です。


自分で作れるというところに、何が入ってるかが明確に分かりますし、無添加で作れるし、しかも安価で作れる!いいことずくめだと思い、早速作ってみました。


なんと材料は3つだけでいいのです。


①精製水②尿素(10g~15g)③グリセリン(お好み)。


です。


グリセリンは多ければ多いほど、しっとり感がでます。


どれも薬局で手に入るものになってます。


精製水の中に尿素とグリセリンをいれて混ぜるだけでいいのです。


作ったら早速肌に塗ってみましょう。


ここでしっとり感がたりなければ、グリセリンを足します。


ただ、手作りになるので保管がききません。


冷蔵庫保管で5日間を目安に使いきることを心がけていました。


冷蔵庫保管なら2週間ほど持つともありますが、せっかく無添加で肌にいいものをと考えて使用を始めたので旬なうちに使い切る事をわたしはおすすめします。


またいくら、保管場所や温度を気にしていても保管するボトルが雑菌まみれでは意味がありません。


ボトルも使い終わったら殺菌消毒をして綺麗にしてから化粧水を作りましょうね。


女性にとってお肌はいつまでも綺麗でいたいものですね。


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